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名門ワイナリー元醸造責任者の新たなワイン ながらくミゲル・トーレス・チリの醸造責任者を務めたフェルナンド・アルメダがチリの南部で小さなワイナリーをスタートさせました。ワインメーカー、コンサルタント、マスターオブワインの候補者など様々なことを挑戦し続ける、フェルナンドの新たなキャリアの始まりです。90年代は世界中で流行していたフルボディーでハイアルコールのオーク樽を使ったタイプのワインが人気でしたが、現在ではマーケットも変わり海外の消費者が本当に購入したいと思うワインを造る必要性を考え日々新しいアプローチに挑んでいます。例えばスペインで200年前の陶器のアンフォラを購入し輸入するなど、新しいワイナリーの常に一歩先を行くように挑戦し続けています。アルコール度数(%) -  栓の仕様 - コルク 栽培方法 - 粘土ローム土壌 手摘み収穫 製法 -天然酵母で発酵し澱引きの前に長期のスキンコンタクト。MLFを経て 1,000lの古樽にいれ1年熟成後、卵型のコンクリートタンクで1年熟成させています。チェリーや土、スパイスの香り、ジューシーでしっかりとした味わい。上質でエレガントなタンニンと長い余韻があります。色 - 赤 生産国 - チリ 生産地域 - セントラル・ヴァレー 生産年 - 2018 ボディ - ミディアムボディ 品種 - カリニャン100%

フェルナンド アルメダ ミラヴォロ 2018/750 ml

¥8,250価格